Q's HOUSE の手直しを



玄関ドアからキューちゃんが見える。









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中だけかと思ってたけど、屋根の上も居場所なんだ。









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そこでゆったりしてもらうと制作者としてもうれしいね。









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でも寛ぎのあまり、屋根で爪とぎをするのは感心しないぞ。









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ちょうどいい寸法のプラ段が余ってたんで乗せました。
これで爪とぎはできないはずだ。

残る手直しは入り口の改修。
キューちゃんだけが通れるように少し狭くしないと。









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ということで、その夜、一回り小さい入り口を作りました。









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モフモフベッドの縁に顎を乗せて、手伝いもしないカイン。
ったく!









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翌日、キューちゃんが乗ったままのハウスを作業がしやすい角度に振って。









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夜なべ仕事の労作を両面テープで貼り付けた。
まるで自作スピーカーのバッフル板みたいだ。
手直しの結果、入り口が径15cmから13cmへと狭くなりました。








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狭くしたはいいが、キューちゃんまで入れなかったら元も子もない。
そこでおやつを中に入れてキューちゃんを誘う。
頭はすんなり腰のあたりが窮屈そうだが、食欲が勝った。









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まぁそれにしても、あっという間に完食。
さすが野生児だ。

中に貼った段ボールに爪とぎの跡もなし。
Q's HOUSEは、当面これで様子見としよう。









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港を強い西風が走る。








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これから半年、この寒くて寂しい海が続きます。

キュー、頑張ろうね。




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